COMPANY
会社情報
ブライス「ケン」モレンカンプは、SHIRIPAの代表であり、20年のキャリアを持っています。90年代から日本に住んでおり、札幌と東京を拠点に活動しています。日本語に流暢で、日本のクライアントとの経験は15年です。ケンは、企業と協力し、クライアントのビジョンをインパクトのあるビジュアルに変えることに喜びを感じています。彼は、長年にわたり築いてきたクライアントとの信頼関係を大切にしており、日本のビジネスの成功をサポートすることに専念しています。
クライアントの声
余市リキュールファクトリーの寺尾様
そのロゴマークづくりで俺は迷った。なぜなら複数の候補を提示してくれた上にどれもが素晴らしい出来栄えだったから。打ち合わせの時に伝えたコンセプトもしっかりと反映されている。そして出来上がったロゴマーク。まずは名刺にロゴマークを使う。素晴らしい。相手の反応が良い。顔、名前は覚えてもらえなくてもロゴマークは印象に残る。とにかくカラフルで目立つので話の切っ掛けになる。さらに店舗の入口にもロゴマークを使う。お客さんは写真を撮る。それをSNSにアップしてくれる。それを見た人は店の存在を知る。そして来客が増えていく。製品ラベルにもロゴマーク。売れる=宣伝にもなる。素晴らしい循環だ。ロゴマークのスタンプも作る。どこにでもある紙袋がブランド品になる。ギフト箱にもスタンプを押す。無地の箱が素敵なギフト箱になり売れる。封筒にもスタンプを押す。既製品の封筒がお洒落チックな封筒に変身する。気が付けばロゴマークが浸透している。次は新たなロゴ入りグッズを作ろう。もうブライスなしでは生きていけない。No Bryce no life.
マルコウ福原伸幸商店
の福原様
SHIRIPAさんとの共同作業は楽しい!私たちは普段からたくさんのロゴやデザインに囲まれて生活していますが、その意義や意味を感じることは少ないと思います。弊社も会社のロゴマークをブライスさんに製作していただきましたが、ロゴとはそれ自体がパワーとメッセージを持ったものだという説明を聞き、心躍りました。そして出来上がったロゴは「北海道」「魚」「後志地方」と湧き上がるエナジーを表現した、お客さまにながく親しんでいただけるものとなりました。このロゴマークが暗示するように弊社は北海道の新時代を代表する水産会社になって参ります。
ぱん処の佐藤様
今回、パン屋の開業にともないデザインロゴ作成をSHIRIPA様に依頼しました。打ち合わせでの提案の多さ、スピード感のある対応が良かったです。期待以上のデザインがたくさんあり、決定するのに悩みました。気に入ったデザインが出来上がり、ショップカードの制作も依頼しました。大変満足しております。ありがとうございました。